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イメージ4

隣に行けないのは分かっています。

自ら関わってはいけないのも分かっています。

自ら声をかけてもいけないのも分かっています。

でも近くで見ていたいのです。

あの人を。

あの傷つききった人を、
見守りたいだけなのです。

どんな裏切られても、どんなに一人になっても。
私はあの方の味方で居たいのです。

気付かれなくて構いません。

むしろ気付かないでいてほしいのです。

なぜならあの人は未だ大切な人ではないのだから。

あの人の中に居る大切な人はまだ目覚めていないのですから。

未だ、大切な人以外のあの人を受け入れられる自信がないのですから。

それでも、

近くで見守っていたいのです。

あの人は違いますが、同時に大切な人でもあるのですから。


~・~・~・~・~

今日きたイメージ。
男の人を見守っている女性のイメージでした。

密かに陰ながら。
そして気付かれないままに亡くなったような。
いつの時代か分かりませんが。

イメージ 3

 魔に染まってみたい

いきなりそんな事を言い出した。

 そんなことする必要無いだろ

もちろん反対をした。

 だって知りたいから
 魔ってどんなんだろう?

知りたがりなのは相変わらず。

 魔に染まったら戻ってこれないかもしれないよ
 せめて闇にしたらどうだい

心配してそんなことを言う。
実際かなり危険だって聞いていた

 大丈夫 だって○○○がいるでしょう

そう言われると困る。
反対しにくくなる。

 わかった
 じゃあ、必ずここに戻ってきて

そう伝える。

 たとえどんなに魔の奥に落ちようとも
 どんなに魔の気に染まろうとも 
 直ぐにわかるように
 見間違えることのないように
 ずっと輝くようにするから


 ずっとずっと 待っているから
 必ず戻ってきて


******

いや、何となく浮かんだもの。
実際にあったかどうかは知りません。

BGMはもちろんこれ↓

なんとなく

youtubeで見つけました。
何かモノローグ追っていたら泣けたのでペタ。



本当にこういうことがあったんだと・・・。

イメージ 2

滝の中に居る。

光の滝。

止まる勢いもしらず

どどど…と流れ落ち続ける光の滝

その中にいてずーっと光のシャワーを浴びつづける。

まだまだ足らない

全てを洗い流しながら

光のエネルギーを補給し続ける



******

今朝の夢とは別に来たイメージです。

すごい勢いの光の水が流れおちてくる感じでした。

その為か意識は覚醒して起きたいのに、体が付いてこずに動かないって感じでした。
相変わらず頭の上からの圧迫感が消えません。

イメージ

ゆらゆらゆれる。
水の中のような場所。
守られている繭のような世界。

ふと何かに気づいたように目を開ける。
まだ半分眠っているようだ。

ゆっくりと唇が動く。
名前を紡ぐ。

誰の名かすぐにわかる。

大丈夫だよ。
ここに居るよ。

そう伝える。

安心したような表情になる。
再び眠るかなと思ったけど、眠らない。

「もう眠る時期は終わるから」

そう言われた。

目はもう瞑らない。
でも完全には目覚めていない。

まだ眠りの中に漂っているような表情。

まだ眠りから覚めない。
でももう眠ることはない。

「呼び続けてね、そうすれば目覚めるから」

言われて心で呼び続ける。

大事な人の真名を。
大事なツインを。

愛しているよ。
もう一度ちゃんと会いたいから。

もうすぐ目が覚める君をちゃんと迎えに行くから。


~・~・~・~・~・~

今日の朝からずーっとあったイメージ。
たぶんツイン。

そして来た爆弾。

まあ、よく考えればそーだよね。
沢山のヒントと沢山の符号と沢山の……。

全くボケボケです。

ったくもう。

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Author:たか1717
なに見え遠足三期生です。
参加した後に起こった色々な「上」及びその関連のことを書いてます。
妄想かもしれないこの話、楽しんで頂けるとありがたいです。

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