すぴ?☆ライフ
スピリチュアルに興味のあるるごくごく普通の人が遭遇してしまったスピリチュアルな事を書きつづってます。 「いったい何が起きてる?!」
ただの物語 断片38 バーにて
- Posted at 2009.11.21
- lただの物語
実は某バカの話から「ついうっかり」続きを思い出してしまいました

今回はその話
これはただの物語です。
さらっと流して下さいね?
******
「……のバカっ」
あいつがにこやかに店の外に立ち去ってから、思わず@@@@に一言言う。
なんでわざわざツインの話など持ち出したんだ。
「女の子が来る」なんて見え透いた嘘をついて立ち去らないといけないほど、あいつには辛い話題だったに違いない。
一見軽くて男女問わず声を掛けまくっているプレイボーイが張りぼてなのは分かっているハズなのに。
「うん、ごめん」
「俺に謝っても仕方ないだろう」
「うん……」
そういうとカウンターに顎をつける。
そのさびしげな様子をみて、しまったな、と思う。
こいつはこいつで何かあったようだ。
一見無邪気でぽわっとしているが、無神経な奴ではない。
天然に見えて実は人の気持ちにすごい敏感だった。
だから何かなければあんな話題を持ち出すはずがない。
「覚えているんだね、#####は」
どこか遠くを見ているような様子の、そう言うこいつを見る。
間が一つ空いたせいで遠くに感じるのは気のせいだけじゃないかもしれない。
「お前だって覚えているだろ?」
「う……ん」
なんとなく歯切れが悪い。
ああ、これがこいつの今の傷か。
「ねえ、***も覚えてる?ツインがどんな人か」
「あたりまえだ。忘れるはずがない」
そう、忘れられない。
彼女がどんな人なのか、どれくらい純粋なのか。
そしてあの前世を。
自分の手をかけたあの瞬間を。
思わずその時に引きずられそうになって、グラスを一気にあおる。
勢いよくカウンターに置く。
@@@@が一瞬びくっとする。
驚いたと顔に書いてあるが、それを見ないようにして立ち上がる。
「帰る。今日はお前が奢れ」
「えええっ??」
「何時も#####に奢ってもらっているだろ。たまには払え」
そう言い捨てるとさっさと店のドアに向かって歩く。
後ろであわてたようにバタバタする気配がするが、振り返らず外に出る。
冷たい風が頬をなでる。
そうするとさすがに冷静に戻ることが出来た。
そして足早に歩き始める。
そう、冷静になれ。
今ここで悔恨していても始まらない。
ふと#####がうらやましくなった。
いつかはきっとあいつは会うのだろう。
あの執念で探し当てるに違いない。
ところが自分はどうだ?
次どころかいつ会えるかもわからない。
そもそも転生をしてきてくれるのか?あの状態で。
それどころか二度と会えないかもしれない。
「ちょっと、まってよ」
いきなり腕を掴まれて声が聞こえて我に返る。
思わず絶望に飲み込まれそうになっていた。
振り返ると@@@@が息を乱している。
走ってきたらしい。
「ごめん、悪いこと思い出させたみたいで」
すまなそうなそいつの顔を見たら、さすがにこちらもバツが悪い。
事情を知らないこいつに当たっても仕方がない。
「いや、すまない、こっちも八つ当たりした」
そして先に帰ってあいつが居ないことにちょっと腹が立つ。
あいつがいれば軽い調子で話題転換が出来ただろう。
俺にはそれが出来ない。
「……今度飲むときはお前の奢りな」
「なんで?今俺払ってきたばっかりじゃない」
ムッと膨れ面をするそいつに軽く微笑む。
「本当に払ったのか?」
「……ごめんなさい、嘘です。#####のツケにしてきた。だって割ったグラス代もあるだろ」
そのちゃっかりとした言動に微笑む。
「じゃあやっぱりお前の奢りな」
「……わかったよ、でも結局#####が払ってくれると思う」
「そーだな……」
#####は@@@@にとにかく甘い。
それはもう昔からなので、とやかく言うのはやめたが。
「じゃあ、またな」
「うん、またね」
分かれ道でいつものように別れる。
いつか、いつかまた出会うことが出来るんだろうか。
それまでに今度こそもっと強く守れるようになっていたい。
******
えーと、ちょっとだけ解説。
@@@@=ルークさん、#####=よしひなさん(遠足同期)さんのツインのレイさん、***=エル・フィンです。
ルークさん本体さんは違和感ないというのとリクエストもありで載せましたw
これ、フィンネル時代の後ですね。
どうやらこの時代、前世を覚えているのは当たり前、ツインと出逢えるのも結構ある世界のようです。
そんな中、3人はツインを失っているのを知っている状態で会ってます。
もちろんこっちはツインを自分の手をかけたのを覚えているんですよ。
ちなみに今の私が思い出しても吐きそうだったので、当時はもっとひどい状態でした。
それなのに狂うことは出来ないっていう状態。
だから当時は軍・科学者・医者は大嫌いでした。
それで魔法の習得に没頭していた感じです。
うん、どうやらあの眼鏡かけていた時代のようですわ……。
そうしてやっぱりリーシャさんも何処かに居た模様…、今の上司もね……。
*これの目次などにつきましては「ただの物語について」をご参照ください 。
目次更新が滞っておりますが……。


今回はその話
これはただの物語です。さらっと流して下さいね?

******
「……のバカっ」
あいつがにこやかに店の外に立ち去ってから、思わず@@@@に一言言う。
なんでわざわざツインの話など持ち出したんだ。
「女の子が来る」なんて見え透いた嘘をついて立ち去らないといけないほど、あいつには辛い話題だったに違いない。
一見軽くて男女問わず声を掛けまくっているプレイボーイが張りぼてなのは分かっているハズなのに。
「うん、ごめん」
「俺に謝っても仕方ないだろう」
「うん……」
そういうとカウンターに顎をつける。
そのさびしげな様子をみて、しまったな、と思う。
こいつはこいつで何かあったようだ。
一見無邪気でぽわっとしているが、無神経な奴ではない。
天然に見えて実は人の気持ちにすごい敏感だった。
だから何かなければあんな話題を持ち出すはずがない。
「覚えているんだね、#####は」
どこか遠くを見ているような様子の、そう言うこいつを見る。
間が一つ空いたせいで遠くに感じるのは気のせいだけじゃないかもしれない。
「お前だって覚えているだろ?」
「う……ん」
なんとなく歯切れが悪い。
ああ、これがこいつの今の傷か。
「ねえ、***も覚えてる?ツインがどんな人か」
「あたりまえだ。忘れるはずがない」
そう、忘れられない。
彼女がどんな人なのか、どれくらい純粋なのか。
そしてあの前世を。
自分の手をかけたあの瞬間を。
思わずその時に引きずられそうになって、グラスを一気にあおる。
勢いよくカウンターに置く。
@@@@が一瞬びくっとする。
驚いたと顔に書いてあるが、それを見ないようにして立ち上がる。
「帰る。今日はお前が奢れ」
「えええっ??」
「何時も#####に奢ってもらっているだろ。たまには払え」
そう言い捨てるとさっさと店のドアに向かって歩く。
後ろであわてたようにバタバタする気配がするが、振り返らず外に出る。
冷たい風が頬をなでる。
そうするとさすがに冷静に戻ることが出来た。
そして足早に歩き始める。
そう、冷静になれ。
今ここで悔恨していても始まらない。
ふと#####がうらやましくなった。
いつかはきっとあいつは会うのだろう。
あの執念で探し当てるに違いない。
ところが自分はどうだ?
次どころかいつ会えるかもわからない。
そもそも転生をしてきてくれるのか?あの状態で。
それどころか二度と会えないかもしれない。
「ちょっと、まってよ」
いきなり腕を掴まれて声が聞こえて我に返る。
思わず絶望に飲み込まれそうになっていた。
振り返ると@@@@が息を乱している。
走ってきたらしい。
「ごめん、悪いこと思い出させたみたいで」
すまなそうなそいつの顔を見たら、さすがにこちらもバツが悪い。
事情を知らないこいつに当たっても仕方がない。
「いや、すまない、こっちも八つ当たりした」
そして先に帰ってあいつが居ないことにちょっと腹が立つ。
あいつがいれば軽い調子で話題転換が出来ただろう。
俺にはそれが出来ない。
「……今度飲むときはお前の奢りな」
「なんで?今俺払ってきたばっかりじゃない」
ムッと膨れ面をするそいつに軽く微笑む。
「本当に払ったのか?」
「……ごめんなさい、嘘です。#####のツケにしてきた。だって割ったグラス代もあるだろ」
そのちゃっかりとした言動に微笑む。
「じゃあやっぱりお前の奢りな」
「……わかったよ、でも結局#####が払ってくれると思う」
「そーだな……」
#####は@@@@にとにかく甘い。
それはもう昔からなので、とやかく言うのはやめたが。
「じゃあ、またな」
「うん、またね」
分かれ道でいつものように別れる。
いつか、いつかまた出会うことが出来るんだろうか。
それまでに今度こそもっと強く守れるようになっていたい。
******
えーと、ちょっとだけ解説。
@@@@=ルークさん、#####=よしひなさん(遠足同期)さんのツインのレイさん、***=エル・フィンです。
ルークさん本体さんは違和感ないというのとリクエストもありで載せましたw
これ、フィンネル時代の後ですね。
どうやらこの時代、前世を覚えているのは当たり前、ツインと出逢えるのも結構ある世界のようです。
そんな中、3人はツインを失っているのを知っている状態で会ってます。
もちろんこっちはツインを自分の手をかけたのを覚えているんですよ。
ちなみに今の私が思い出しても吐きそうだったので、当時はもっとひどい状態でした。
それなのに狂うことは出来ないっていう状態。
だから当時は軍・科学者・医者は大嫌いでした。
それで魔法の習得に没頭していた感じです。
うん、どうやらあの眼鏡かけていた時代のようですわ……。
そうしてやっぱりリーシャさんも何処かに居た模様…、今の上司もね……。
*これの目次などにつきましては「ただの物語について」をご参照ください 。
目次更新が滞っておりますが……。
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Comments
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いた、ような気がしました(^_^;)
某所でお三方の心暖まる(?w)会話を面白く眺めている内は分からなかったのだけど…。
レイさんの呼び名がトリガーに(^_^;)
あぁ知ってるわ…と思いました(笑)
この時はどういう関係性だったのかなぁ…?それはまだ謎です、が、割りと近くにはいたような気がします☆ - Posted at 2009.11.21 (13:27) by マッチャ (URL) | [編集]
-
> いた、ような気がしました(^_^;)
> 某所でお三方の心暖まる(?w)会話を面白く眺めている内は分からなかったのだけど…。
> レイさんの呼び名がトリガーに(^_^;)
> あぁ知ってるわ…と思いました(笑)
> この時はどういう関係性だったのかなぁ…?それはまだ謎です、が、割りと近くにはいたような気がします☆
やっぱり居たんですねぇ、まさかとは思いましたが。
ほんとにどれだけ腐れ縁もとい、付き合いが長いんでしょうねぇ。
どういう関係ってやっぱりバカと違い、純粋な男同士(?)の友情をはぐくんでいたと思います。 - Posted at 2009.11.21 (16:57) by たか1717 (URL) | [編集]
-
切ない・・・(T^T)
さつきのひかりさん、マッチャさんもご一緒の時代にいらしたようで。
なんか、ご縁がありすぎて、逆に怖いくらいです・・・(-_-;
それにしても・・・ちゃっかりとツケでご馳走になっちゃう点。
本当にあちこちで甘やかしてもらってますね。 - Posted at 2009.11.21 (18:31) by wakka○ (URL) | [編集]
-
至る所で「バカ」という文字が・・・何か知ってる名前に変換されるんですけどーー;(←ツインだ、ツイン)
でも、内容はすっごいシリアスなんですよねぇ・・・orz
3人とも傷付いて・・・
お互いこれ以上傷つけたくないのに、自分のことで精一杯で・・・
実は辛い時代だったんですよね。。。(泣 - Posted at 2009.11.21 (20:02) by よしひな (URL) | [編集]
-
> 切ない・・・(T^T)
>
> さつきのひかりさん、マッチャさんもご一緒の時代にいらしたようで。
> なんか、ご縁がありすぎて、逆に怖いくらいです・・・(-_-;
うん、いい加減ご縁ありまくりで慣れてきましたわ、私。
> それにしても・・・ちゃっかりとツケでご馳走になっちゃう点。
> 本当にあちこちで甘やかしてもらってますね。
まあ、それがルークさんだから良いんじゃないんですか?
良く便乗させてもらっていたと思うし。 ←ヲイ
そーいう今はどーなんですか?
- Posted at 2009.11.21 (20:27) by たか1717 (URL) | [編集]
-
> 至る所で「バカ」という文字が・・・何か知ってる名前に変換されるんですけどーー;(←ツインだ、ツイン)
そりゃ、そっちのバカのせいでしょう
キッパリ
> でも、内容はすっごいシリアスなんですよねぇ・・・orz
> 3人とも傷付いて・・・
> お互いこれ以上傷つけたくないのに、自分のことで精一杯で・・・
>
> 実は辛い時代だったんですよね。。。(泣
そうですね、内面はとても辛い時代でしたね。
だからそっちのバカはバカをやりまくったんだと思います。
その分救われた部分もあったのかも……しれないが、情け容赦はいたしません。
ふふふふふ。 ←壊れた - Posted at 2009.11.21 (20:30) by たか1717 (URL) | [編集]
- こんにちは〜。長文ごめんなさい。そして、mixiが苦手で入っておらず、こちらのブログに書かれている以外のことはまったく知らないので、間違っていたらごめんなさい。ただ、最近、意識をつなげる?と、どうも見る・感じるのが、まさにこのレイさんのような、男女問わずのプレイボーイ風味な方なんです。あ、そのレイさんが、私というわけではありません。察知しやすい存在というだけ。そうか、レイさんとおっしゃるのですね。クリスタルローズ・ガーデンか、学校かの広間で、幼児クラスのような、随分、小さな生徒さんを引きつれてらっしゃるエル・フィンさんをこの方らしき人が見とがめて、「邪魔してやれえ〜♪」みたいに子供たちを魔法の手品みたいので引き付けて一緒に遊びだしちゃって、エル・フィンさんを困らせてる人がいるイメージを見たことが、あり、、。そも、このレイさんらしき人は、幼いお子さんが大好きなよう。先生かな。この人も。あと、エル・フィンさんが、真面目じゃないというか、笑っているというか、ふざけているのを見るのも、好きなよう。でも、エル・フィンさんより少し年上というか、先輩風でもあるのですよね。私の認知では。だとすると、レイさんとは違うのかな。しっかし、年中、エル・フィンさんをからかってませんか?この方は(笑)。フィン・フィンと呼ぶのもこの方かしら。妄想、恐縮です☆
- Posted at 2009.11.22 (19:27) by リラン (URL) | [編集]
-
> こんにちは〜。長文ごめんなさい。そして、mixiが苦手で入っておらず、こちらのブログに書かれている以外のことはまったく知らないので、間違っていたらごめんなさい。
別にかまいませんよ〜。
とりあえず書きましょう♪
>ただ、最近、意識をつなげる?と、どうも見る・感じるのが、まさにこのレイさんのような、男女問わずのプレイボーイ風味な方なんです。あ、そのレイさんが、私というわけではありません。察知しやすい存在というだけ。そうか、レイさんとおっしゃるのですね。
そうなんですか?
確かにあの人プレイボーイ風ですが、今もちょっとそんな気もありますが、一応ツインさん一筋(?)なんですよ〜。
>クリスタルローズ・ガーデンか、学校かの広間で、幼児クラスのような、随分、小さな生徒さんを引きつれてらっしゃるエル・フィンさんをこの方らしき人が見とがめて、「邪魔してやれえ〜♪」みたいに子供たちを魔法の手品みたいので引き付けて一緒に遊びだしちゃって、エル・フィンさんを困らせてる人がいるイメージを見たことが、あり、、。
……今学校の方は全然見れてないので、どーなっているか分かりませんが、一応魔法学校の初級クラスを持ってますから、大体小学1〜4年生くらいの子が殆どのハズです。
幼児クラスは、たぶん似たような別の方かと。
>そも、このレイさんらしき人は、幼いお子さんが大好きなよう。先生かな。この人も。あと、エル・フィンさんが、真面目じゃないというか、笑っているというか、ふざけているのを見るのも、好きなよう。でも、エル・フィンさんより少し年上というか、先輩風でもあるのですよね。私の認知では。だとすると、レイさんとは違うのかな。
う〜ん、今のイメージは全然違うので、可能性としては過去の何時かということも考えられますよね。
リランさんが見ているのは自分の魂の記憶かもしれません。
ちなみにリランさんはその中でどんな位置に居らっしゃるんでしょうか?
>しっかし、年中、エル・フィンさんをからかってませんか?この方は(笑)。フィン・フィンと呼ぶのもこの方かしら。妄想、恐縮です☆
確かに遊んでやがってますね
再会して1カ月しかたっておりませんが。
ちなみに「フィン・フィン」と呼ぶ人は過去にも今でもデオンさん一人のみです。
あのバカはエル・フィンと呼んでおります。
- Posted at 2009.11.22 (21:23) by たか1717 (URL) | [編集]
- おー、見事に一致しませんねぇ(爆)。もうしわけなーい。単にエル・フィンさんやレイさんに似た人かも。確かに。というのも、私の昔やっていたらしき仕事は、エル・フィンさんのなくされたツインの方のお仕事に少しだけ似ているのです。それで、記憶を刺激されている可能性は高い。で、私はプレアデス人の女性だったらしいのですが(あぁ、なんかハズカシ。ぷ、ぷれあですけいっとかっていうの)、オリオンとプレアデスの互いの理解のために実験的に作ったか、戦いで戦災孤児になったかの「親のいない羽の生えたオリオンの男児」を育てていました。でも、うまくいかなかった。で、結局、私は育てたその子に監禁状態にされることになり、その子から逃げるために、無理矢理、許可もらって転生した、、らしく、あとは記憶なし。これとは別の時代に、エル・フィンさん(というかフィンネルさん?)のように魔法関係のことも何かやったようなのですが、それを思い出そうとすると嫌な感じがしてダメなんです。で、最初にクリロズにいったときは、玄関通って、お風呂のぞいた後、いきなりお墓(蔦の上のガラス棺におさまっている人が数名)についちゃって、べっくらこきました。なぜ、ここにお墓があるのかと。お墓があるとはそのときは、全然知らなかったので。あと、やはり最初の頃、衣装変えたいのに、魔法使いっぽい、紫色のケープのイメージをなかなか上書きできなくてちょっとやっぱり嫌だった、、。ってまた、長くなってしまった!!分かりにくい説明でゴメンナサイ。
- Posted at 2009.11.22 (23:03) by リラン (URL) | [編集]
-
リランさん宛てのコメントの
>ちなみに「フィン・フィン」と呼ぶ人は過去にも今でもデオンさん一人のみです。
を読んで、爆笑。
そう言えば、正座イベントのときも呼んでましたよねぇ。
うん、レイさんはエル・フィンだわ。
呼び方って、呼ぶ方の個性が出るかもw - Posted at 2009.11.23 (00:23) by wakka○ (URL) | [編集]
-
> おー、見事に一致しませんねぇ(爆)。もうしわけなーい。
いえいえ、気になさらずに〜。
そう言うこともありますね〜。
>単にエル・フィンさんやレイさんに似た人かも。確かに。というのも、私の昔やっていたらしき仕事は、エル・フィンさんのなくされたツインの方のお仕事に少しだけ似ているのです。それで、記憶を刺激されている可能性は高い。
多分そう言うことかもですね。
似たような状況見ると刺激されるものですから。
>で、私はプレアデス人の女性だったらしいのですが(あぁ、なんかハズカシ。ぷ、ぷれあですけいっとかっていうの)、オリオンとプレアデスの互いの理解のために実験的に作ったか、戦いで戦災孤児になったかの「親のいない羽の生えたオリオンの男児」を育てていました。でも、うまくいかなかった。で、結局、私は育てたその子に監禁状態にされることになり、その子から逃げるために、無理矢理、許可もらって転生した、、らしく、あとは記憶なし。
そうなんですね〜。
こっちはどこの星に居たかさえもよく分かってません。
>これとは別の時代に、エル・フィンさん(というかフィンネルさん?)のように魔法関係のことも何かやったようなのですが、それを思い出そうとすると嫌な感じがしてダメなんです。
そういう時は無理に思い出そうとしなくて大丈夫ですよ。
時期が来たら嫌でも思い出しますから。
>で、最初にクリロズにいったときは、玄関通って、お風呂のぞいた後、いきなりお墓(蔦の上のガラス棺におさまっている人が数名)についちゃって、べっくらこきました。なぜ、ここにお墓があるのかと。お墓があるとはそのときは、全然知らなかったので。あと、やはり最初の頃、衣装変えたいのに、魔法使いっぽい、紫色のケープのイメージをなかなか上書きできなくてちょっとやっぱり嫌だった、、。ってまた、長くなってしまった!!分かりにくい説明でゴメンナサイ。
いえいえ。
クリロズのお墓は今はもう一つしかないはずです。
それまで別次元が繋がっていたのは全部解消されたはずなので。
衣装も意味があるのかも?
きっとリランさんが見ないといけないものだったんでしょうね。 - Posted at 2009.11.23 (12:34) by たか1717 (URL) | [編集]
-
> リランさん宛てのコメントの
> >ちなみに「フィン・フィン」と呼ぶ人は過去にも今でもデオンさん一人のみです。
> を読んで、爆笑。
笑うとこじゃないですが…… orz
> そう言えば、正座イベントのときも呼んでましたよねぇ。
え゛??そーでした??
ティーラさんが居たからそっちはあまり関心払ってないです。
どーでも良かったので黙殺?したかも。
> うん、レイさんはエル・フィンだわ。
> 呼び方って、呼ぶ方の個性が出るかもw
個性出ますね〜。
馬鹿は基本そうやって呼びますね〜。 - Posted at 2009.11.23 (12:36) by たか1717 (URL) | [編集]



