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現状

かなり放置していたので、一応お断りを含め。
久しぶりにアップ。

現在私は、上とか過去世とか、そーゆーあたりとは距離を置いてます。

理由は霊的探求をするのに、重要じゃ無くなったから。

上とかさ、過去世とかさ、確かに感知したり思い出したりすると、面白いよ。
でも私にとってはそれだけで、全然探求にならんことに気付いたんだよね。

過去世を思い出したり、上を感知すると、目に見えなくても何かしらの変化があるから、と言われたことがあるけど、でも結局私はそれを信じきれなかった。
どう見ても、ただ単に過去世に浸って遊んでるだけに感じ始めてたのもある。

ともかく違和感があったんだよね。
これって本当に、進歩してる??

あと上とか感知してるだけで、「覚醒者」と言う扱いなのも違和感があった。
感知はするけど、でも全然自分って変って無いよな。
一体何が覚醒者何だろう。

レイキが出来ても、ヒーリングが出来ても、結局そこんところは分からないままだったし。


それもあって、距離を置いて、今はリラアカデミーと言うところで、「人格統合」と言う名のメソッドをやっている最中です。

過去世もエネルギーワークが関係ない訳じゃない。
でも特に過去世は重要視はしない、と言うところ。
エネルギーワークは大事って言っていたかな。

で、私の場合、それが良い道だった。

色々と大変な事もあるけど、でも今までのやり方よりちゃんと進んでいるのが分かる。
なのでそっちに重点を置いた。

メインブログはもう殆どその話になっている。


で、こっちはどーしよーかと思ったけど、でも、今の状況は書いておかないとって思ったのでこの記事を書いてみたり。


そんな感じでこちらは当面放置になります。

UPして無い物語もあるけどね、今更掘り出す気にもならない 苦笑
ともかく今はそんな感じです。
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かなり長いこと放置してましたが

こちらのブログはお久しぶりです♪
表ブログではちゃんと書いていたよっ! ←抵抗

そろそろこちらに少し溜まっていたお話しをお披露目したいと思います。

ま、高野山のお話しが途中切れで申し訳ないんですが、ちょっとあれ以上は特にないので、まーいーかなーと…。


で、そのお披露目する話、一応18禁の方がいいよ―なお話で。
更にちょっとエグ目なので、読みたくない人は読まないよーに気をつけてください。

何せルーちゃんのお話ですからねぇ。
彼女の、過去の、お話し。

出てきた当初はこっちは熱出してぶっ倒れてましたが、出てきたからぶっ倒れたのかもしれないが。
かなり色々と煩悶してしまう内容でした。
リアル実感してしまって、気持ち悪いことも多かったし。

で、時間がたったのもあり、上のルーが落ち着いたのもあり、大丈夫だなって判断です。

いや、時間って偉大なヒーラーですよねぇ。
何だかんだと言ってあれが昇華出来るんですから。

そんな訳で次から始まります。

「紅緋古譚」
ルーちゃんの軍に入ってから死ぬまでのお話です。

高野山での出来事2日目ー4

二日目のシェア会自体は、表ブログに書いたので。
かなり前だがww
割愛。 ←

その時にね、隣のスクール生を叱っている先生の声は丸聞えで。

何せ場所移動して、狭くなったから余計にってのもあるけど。

それですごい印象に残っているのが、

「リラックスをする、と言ってもだら~~っとしているというのとは違うからね。
 リラックスはして、余分な力は抜くけど、センサーは張り巡らせている状態のことだからね」

「一体私が何時、優劣をつける為に他人と比べた?
 他人と比べる、と言うのは人と人とここが違うからね、という認識のために比べるんだよ。
 個性を確立する為だからね」

「何故失敗をさらけ出さない。
 失敗を曝け出して、みんなで笑いものにしたことが一度でもあったのか。
 失敗を曝け出す、っていうのは自分の失敗を糧にして、みんなに学んでもらって成長して欲しいっていう愛が必要なんだよ。
 失敗を曝け出すのが怖いと言って、言わないのが愛か?
 違うでしょ。
 それはハートを閉ざしているって言うんだ」

と、ま、そんな所かな。

基本、先生の叱り方って愛があるんですよね。
誰かお貶める為とか、自分を優位に立ちたいとか、そう言うのはまるっきりない。
相手をちゃんと見て、それで怒っている。

だからストレートに聞いている方も納得するし、恨みに思ったりそう言うのが無い。

で、聞き耳立てていて思ったんだけど。

「あ、これ、フラメンコ習っていた時と同じだな」

って感じた。

うん、こうやって改めてみると、宇宙の法則に何らかの形で繋がっている人って、大体同じことを言うんだよね。
それがスピとかに限らず、ダンスだったり、芸術だったり、仕事だったり、色々だけどさ。

こっちはこっちで色々あって、やっぱり成長を促されていて。
そう言う行くだけでも色々と感じるものがあったのでした。

それにしても。
そう言うシェア会って、どーしても夜遅くなるんだよねぇ。
精進料理だけだと、エネルギーが足らない、というか、マトモ過ぎて夜中まで起きていられないんだよね。
人のリズムを自然に直すから、夜遅くまで起きていられなくなる。
ジャンクフードがどうしても必要。

そんな感じのシェア会でした。

新生トールさんのこと

そういえば、某所でトールさんが再度いらっしゃったという話があります。
まあ、浅くもない縁なのですが、こちらとしてはそのこと自体はなんとも思わなかったのですが。

どーも本体さんの態度(対応?)が気持ち悪くて仕方無くて、私自身は拒否反応が出ております。

なんか嬉々として、過去の栄光?にしがみついて執着しているような印象を受けたんですね。
御本人に伺ったところ、そんなつもりはないそうで。
更に以前の頃には二度と戻りたくないとか。

あ、でも、そーしたらどうしてそう妙に嬉々として見えるんだろう?
聞いても何か拒否反応しか、帰ってこず。
まあ、年末色々ゴタゴタしたのもあるんだろうけどね。

何せ人格統合に重心を移した私は、過去世のすり合わせとかって、本当にどうでもよくなっていて、その態度が顕著に出ていたらしいから。
ま、最初に時点で言ってこない相手もどーかとも思ったことは一応書いておこう、うん。

そのせいもあってから、指摘したらきぃ~~~~~~~~っ!って反応に見えたのだな、私は。
思いっきりヒステリー反応だなぁと、傍観する私もいて、どーかと思ったのだが。


まあ、取りあえずは相手のことは放っておいて、まずは自分を掘り下げてみた。

ハッキリ言って。

昨日も書いたけど、私は今上を感知することには重点を置いてないのですね。
人格統合に重点を移したためか、上を感知することに躍起になることの、歪み、というか、落とし穴に気づいてしまった、というのが大きいかもしれない。

なので、その当時に呼び戻す様な人や要因って、本当に嫌なんですよね。

「あんな醜い、歪んだ状態に戻りたくないっ!」

って思いがあって。

上を感知すること自体は何て事無いんですよ。
そもそも何かのカルマ解消のために、現われて動いている過去世人格さんたちが居る訳で。
私で言うとエル・フィンとかルーとかエルスがそうだな。

その過去世と向き合いつつ、上の仕事をすることでリハビリというか、カルマの解消をすることはある訳で。
これは本体も感知して一緒に悩んで泣いて苦しんで、をしないとどうしようもないところもあって。
少なくても過去世を思い出す、ということだけで解消するエネルギーの歪みとか滞りもあります。
まあ、そういう場合思い出すと現実の私にも影響は多かれ少なかれ、体調不良等の状態で出るのです。

もちろん勝手に解消されてしまって
「へ??」
と思うこともあるのだけど。

そう言うのを知ることで現実の変化ってのも顕われることがあるので、そういう場合は感知するのは大切だと思う。

でも、私で言うと、その全てのハイヤー的なフィンが今、上に居る訳で。
そのフィンが何かしても、それ以上は本体の方の影響やら、は多少あるけど、カルマ清算とかそういうのはないのですねぇ。
どちらかというと、フィンは他人のそういうの手助けや、霊的成長を促す為に、アレコレ動いていて、その為に感知させていたことはあるけどね。

本当にただ躍起になって上を感知して、それを知ることに満足しちゃうと、ただの自己満足で成長が止まってしまう訳ですよ。

まるでハツカネズミかハムスターが回し車で一生懸命運動しているようなもので。
走っても走ってもそこから何処にも行けないような。

下手したら、上を感知することに満足して、それが最良のモノだと思い込んでそれだけに終始しちゃったり。
上の仕事に妙なプライドをくすぐられて、変な傲慢さが出たりしてね。

感知することで何らか見えないところが動いている、と言われても
「え?? でもいい加減それだけじゃ頭打ちじゃない?」
と思っていたところもあり。

それでいったん離れる形で人格統合に軸足を移したら、やっぱりそこの歪みって見えてくる訳で。

もちろん、私がそこのステージに居たことによって、次のステージに来たってのはある。
過去世を思い出したり、ツインさんと再度巡り合ったり、ソウルグループで何度も同じ場所に、一緒に転生してきて巡り会っているってのは、私のように自己確立が弱い人間にとっては、ある意味すごい後ろ盾だった。

全般的に支配されてきた自己卑下からかなりの部分で逃れるために、必要な過程だった。
でもその過程が過ぎてしまえば、そこに居る理由はない訳です。

強いて言うならば、幾らお遊戯や遊ぶのが楽しいからと言って、何時までも幼稚園に通えないようなもので、卒園して小学校に行かないといけない様なものかな。

そんな状態でトールさんが出てきたってのは、卒園したのに強引に幼稚園に呼び戻されるような感覚があったのかもしれない。
無理やり留年させようとしてきているような感覚とでも言うのかな。

更にそのことに寄って、同じように上に上がらなくてはいけない人が、嬉々としてそこの留まる理由を見つけて、しがみついたように見え、それがあまりにも陶酔しきっていてその在り様に恐怖心を抱いたってのもあると思う。

だからこそすごい拒否反応が起きたとのだと思う。

確かにそこに居た時期や時間は私にとって必要だったし、大事な時間だと思う。

でも今はもうそこに留まる時期は、一旦終わっちゃったんだと思う。
そこに留まっても今の私には何も得るものも無いし、成長も起きない。
だからこそ一度離れる必要があるのだと思う。

それで離れようとした途端の出現だったから、いきなり足を捕まえられて引きづり戻されるような嫌悪感はあったと思う。

だからこその余計に気持ち悪さを感じたんじゃないかな、私は。

もし、必要があれば、私はまたこのステージに戻ってくると思う。
でも今は離れる時期だし、トールさんが戻ってきたからと言って、留まる理由は何もない。

あ、そーか。
私(本体)があのステージに見切りをつける為の、嫌悪感だったのかもしれないな。
あそこまで気持ち悪く感じたら、戻りたいとは思わないから。

まあ、今の私の状況はそんな感じです。

明けましておめでとうございますw

皆様、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。


昨年はアレコレあり過ぎて、こちらのブログがてんで疎かになってしまいました。
まさか昨年初めはこーゆー展開になるとは思ってもおらず 苦笑
そして今年もどうなる事やらwです。

そうだな。
現時点で。

既に上を感知するってのは、そんなに重点を置くことではなくなってきてます。
感知したからどうこう、ってのはおしまいですね。

上の展開が下に影響するように、下の展開は多大に上に影響する。
それは意図しなくても、繋がっているので、そうなってしまうこと。

それが自分の中でハッキリしたので、無理にそちらに意識をおくことはないと思います。
だからと言って、上の感知を遮断する訳じゃなく、過去の思い出しを拒否する訳じゃなく。

自然のなるがままに任せるって言うのかな?

もし感知できなくなったからと言って、何がある訳じゃなく。

それこそハガレンの最終話にあったけど、

「もともと、ただの人間だ!」

というセリフ(だったと思う、うろ覚え)に集約すると思う。

なのでこちらもだんだんと、上&過去関係よりも、リアル私の感知したこと&人格統合の話に比重が行く気がするな。
ま、表も結構その話になっているので、どーするかはまた考えるけど。

そんなこんなの展開予定ですが、よろしければお付き合いください。
高野山の話も途中だしなぁ。

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なに見え遠足三期生です。
参加した後に起こった色々な「上」及びその関連のことを書いてます。
妄想かもしれないこの話、楽しんで頂けるとありがたいです。

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